観光客じゃなく、仲間として。浅川でつながる・体験する

移住・定住

migration

これから一緒に
魅力をつくる、
そんな余白のある町。

浅川町は、私たち自身がこの町の魅力にまだ十分気がつけていないのです。
表現を変えるなら、浅川町には「未知なる可能性」があるということ。

小さな町だから、みんなの声が届きやすい。
「こんなことをやってみたい」という想いを、おもしろがってくれる仲間もいます。

子育てや家族との時間、仕事、さらにまちづくり。
浅川の町の魅力の1つは、あなたの移住をきっかけに生まれるかもしれません。

移住者が語る
「浅川町に
決めた理由」
REASON

  • 豊かな自然に囲まれ、四季を通して景色が美しい。
  • 子どもたちが体を動かしてのびのびと遊べる穏やかな環境です。
  • 自動車は必須だけど近隣都市へのアクセスがよくて、レジャーや買い物に便利。
  • 地域の方が気さくに声をかけてくれたので、すぐに移住生活に馴染めました。
  • 仕事でも現場の職人さんやお客様とのコミュニケーションを楽しんでいます。
  • 地元の友人から木こりを教えてもらい、夢中に。都会ではできない自然体験が魅力。
  • 青年会に入会して、花火の打ち上げに参加。現場から見る花火に心が震えました。
  • まだ完全に整っていない町には「余白」があり、町の人と一緒に形を作っていける。
  • 派手なものはないけれど、だからこそ落ち着く。
  • 子育てしながらでも、仕事がしやすい。

浅川町に移住して
手ばなすこと
&得ること

浅川で手放したこと
 
満員電車と通勤ラッシュ
24時間営業のスーパー
人への不関与と無関心
消費する最新のトレンド
無駄な待ち時間と行列
夜も眠らないネオン街
昼過ぎまで2度寝する休日
小学校受験・中学受験
浅川で得られること
 
四季の変化を五感で感じる通勤路
おすそ分けされる野菜・くだもの
「おかえり」「どこ行くの?」の関係性
江戸時代から続く伝統と文化
自分のために使える時間
満点の星空と静寂
地域やまちの行事への参加
暗くなるまで走り回って遊ぶ日々

浅川町移住に関する
3つの窓口

1.浅川町まで直接足を運ぶ

都内から、自動車3.0時間、公共交通機関を利用すれば2.5時間で浅川町に到着。手間はかかりますが、百聞は一見にしかず、です。町民との会話や生活環境、物価など、わざわざ足を運んでこそわかる生の情報が手に入ります。 

2.ふるさと回帰支援センター
の相談会に参加

東京・有楽町にある「ふるさと回帰支援センター」主催となる相談会に定期的に参加しています。他の移住地候補との比較にも便利です。「浅川町の暮らしのリアル」「空き家情報」「子育て支援や医療体制」についてお応えします。

3.浅川町の担当者に
オンラインで話を聞く

ZoomやTeamsといったオンラインツールを利用して、浅川町の移住に関する相談も受け付けています。「とりあえず、話だけでも聞いてみたい」というライトな相談も大歓迎です。お気軽にお申し込みください。

浅川町の
観光・グルメマップ MAP

老舗食堂から名所、
穴場まで、すべておまかせ。

浅川町は車や自転車なら1日もあれば、ぐるっと回れる、
そんな、ちょうどいいサイズ。

その日の気分で、行き先を決めてふらりと立ち寄る旅もおすすめです。
町民熱愛の老舗食堂や、歴史ある神社仏閣、ガイドブックでは紹介されない
ディープなスポット、映えるカフェなど、おすすめスポットを知りたい方、必見です。