観光客じゃなく、仲間として。浅川でつながる・体験する

アクセス

access

浅川町は
ここにあります。
OUR TOWN

広域マップ

町内の移動について
知っておいてほしいこと。

東西8㎞、南北12㎞、総面積37.43㎢の小さなまちです。とはいえ、東京ドーム約800個分の広さですので、主要な施設・場所だけならまだしも、徒歩ですべてを巡るのは、少し負担が大きいのも現実。
天候に左右されにくい、車での観光が便利です。

【観光のワンポイント】
レンタカーの場合は、周辺都市(郡山・白河)を起点に。タクシー会社は郡山・白河市内にあります。

浅川町までの道のり
公共交通機関を
ご利用の場合
PUBLIC TRANSPORT

電車

\都内から花火の里まで、
約2時間半!/
東京駅よりお越しの場合

\仙台から花火の里まで、
約1時間半!/
仙台駅よりお越しの場合

浅川まめ知識JR磐城浅川駅は、
思ったよりも
利用者が多い。

1日の平均乗降客数は約150人、そのうち定期券利用は約140人とされています。生活の足としての役割が見えてくる数字です。

飛行機

浅川町までの道のり
自動車を
ご利用の場合
BY CAR

\首都高から約3時間!/
お車でお越しの場合

町内各所に無料駐車場をご用意しています。

浅川まめ知識国道118号線は「隠れドライブスポット」。

茨城県水戸市を起点として福島県会津若松市へ至る総延長216kmの一般国道。山頂からの絶景や滝、美しい渓谷沿いを走る、気持ちいい隠れスポットが満載。

浅川町までの道のり
JR水郡線×自転車をご利用の場合
CYCLE TRAIN

\サイクリストにおすすめ/
サイクルトレインでお越しの場合

自転車をそのままの状態で、
列車内に持ち込みOK。

茨城県の水戸駅と福島県の郡山駅を結ぶ、JR水郡線のうち、上菅谷駅~磐城守山駅および上菅谷駅~常陸太田駅でサイクルトレインのご利用が可能。ロードバイク・マウンテンバイクはもちろん、普段愛用する自転車をそのまま持ち込んで、車窓の旅も楽しめます。気になる景色に出会ったら、降車してサイクリングもOK。

利用可能日が設定されています。ご利用の際は予約が必要です。利用可能駅を越えて継続乗車する場合は、輪行袋の携帯が必要です。列車の混雑状況により、自転車の持ち込みを断られる場合があります。

浅川町の
観光・グルメマップ MAP

老舗食堂から名所、
穴場まで、すべておまかせ。

浅川町は車や自転車なら1日もあれば、ぐるっと回れる、
そんな、ちょうどいいサイズ。

その日の気分で、行き先を決めてふらりと立ち寄る旅もおすすめです。
町民熱愛の老舗食堂や、歴史ある神社仏閣、ガイドブックでは紹介されない
ディープなスポット、映えるカフェなど、おすすめスポットを知りたい方、必見です。